TOP > キャンドル > こだわりと使い方 > ティーライトキャンドルのこだわりと使い方

キャンドル Candle

ティーライトキャンドルのこだわりと使い方

カメヤマキャンドルハウス自慢のティーライト。その小さなからだにはカメヤマキャンドルハウスのこだわりがたくさん!
ここでは、そのこだわりや上手な使い分けを紹介します。
市場に出回るダメキャンドルを見分けるポイントにも注目です。

ティーライトティンのこだわり

POINT1 安心・安全の日本製
カメヤマキャンドルハウス専用に精製された原料を使用し、キャンドル・アルミカップの製造から包装までを行っています。
POINT2 炎が真ん中
芯が中心のキャンドルと芯がずれているキャンドルのイラストカメヤマキャンドルハウスのティーライトは芯糸が中心にあるのでいつも炎が真ん中。炎が中心からずれてしまうキャンドルだと、キャンドルホルダーに直接火があたり熱くなったり、ひび割れたりする原因になります。
POINT3 安定した炎の大きさ
カメヤマキャンドルハウスのティーライトは炎の大きさが最後まで安定しており、製造毎のばらつきがありません。また、アロマポットや茶香炉にも適した小さめの炎のサイズに設定。炎が大きすぎる場合にはアロマポットのオイルが早く蒸発したり、逆に小さすぎると香りを充分に楽しめません。質の悪いキャンドルは炎が急に大きくなったり、消えそうな程小さくなったりして不安定なものがあります。また燃焼時間にもばらつきがあります。
カメヤマ製
炎が安定しています
ダメキャンドル
炎にばらつきがあります
POINT4 技ありのアルミカップ
アルミカップの比較画像カメヤマキャンドルハウスのキャンドルは、カップが厚く丈夫で、フチを折り返して手などを傷つけないための一工夫をしています。また、キャンドルの高さより、カップが3mmほど高くなっているので液化したロウがこぼれにくいです。一方、質の悪いものはフチがシャープで手を傷つけてしまいそうなものがあったり、カップからロウがこぼれやすいものもあるので注意して。
POINT5 長い燃焼時間
カメヤマキャンドルハウスのティーライトティンは小さいながら燃焼時間が約5時間! カップの中でロウが液化するから最後まで使いきれるのが嬉しい!
POINT6 良質の原料を使用
品質にこだわるカメヤマキャンドルハウスは、高度に精製された原料を使っているので、ススが出にくく、またロウ自体からも嫌なにおいがしません。火を消した後にでる煙が少ないのも特徴です。
日本製のキャンドルアルミカップ10個入り画像
日本製のキャンドルアルミカップ10個入り
本体サイズ:φ38×H20mm
箱サイズ:W78×L192×H22mm
燃焼時間:約5時間
日本製のキャンドルアルミカップ30個入り画像
日本製のキャンドルアルミカップ30個入り
本体サイズ:φ38×H20mm
箱サイズ:W78×L192×H62mm
燃焼時間:約5時間

PAGE UP

クリアカップティーライトのこだわり

POINT1 光が広がる、透き通る!
アルミカップとクリアカップの灯りの比較カップの影ができないので、灯りを楽しみたいホルダーに最適。炎の灯りに絵柄が浮かび上がる「シルエットグラス」で比べてみると、ティンカップとの違いは歴然。ティンカップ入りだと下の方が暗く絵柄が見えないのに比べて、クリアカップ入りなら下の方まではっきり絵柄が浮かび上がります。
POINT2 熱に強く丈夫なPC素材
カメヤマキャンドルハウスのクリアカップはPC(ポリカーボネート)製。ガラスのような透明感があり、熱にも強い飛行機の窓にも使われている素材です。万が一落としても破損しません。自己消火性があるので、たとえ火がついたとしても、火元を離せば火が消えます。1度火がついてしまうと燃え続ける可燃性素材ではないので安心・安全です。
クリアカップ素材の比較
一般的なクリアカップとカメヤマのクリアカップで耐熱温度(連続)、耐燃性、透明性を比較した表
日本製のキャンドルクリアカップ10個入り画像
日本製のキャンドルクリアカップ10個入り
本体サイズ:φ40×H22mm
箱サイズ:W82×L200×H24mm
燃焼時間:約5時間
日本製のキャンドルクリアカップ20個入り画像
日本製のキャンドルクリアカップ20個入り
本体サイズ:φ40×H22mm
箱サイズ:W82×L200×H48mm
燃焼時間:約5時間
カラークリアカップ ティーライト4個入り画像
カラークリアカップ
ティーライト4個入り
本体サイズ:φ40×H22mm
箱サイズ:W80×L80×H23mm
燃焼時間:約5時間

PAGE UP

アルミカップとクリアカップの上手な使い分け

カメヤマキャンドルハウスこだわりのティーライトキャンドル。ひとことでティーライトといっても、その種類は豊富です。それぞれの特徴を活かして、用途ごとに使い分けてみましょう!
キャンドルビギナーのあなたに、キャンドルをもっと上手に楽しみたいあなたに…ティーライトの楽しみ方をご紹介します。

ティーライトティン

アルミカップに入ったキャンドル。安定した小さめの炎が特徴です。

おすすめの使い方
茶香炉、アロマポットの燃焼に最適!低温でじっくり香りの成分を抽出してくれます。
小さめの炎の理由
炎が大きすぎると、アロマポットのオイルが早く蒸発しすぎたり、茶香炉の茶葉が焦げたりする場合があります。逆に小さすぎると香り立ちが弱く、充分に香りを楽しむことが出来ません。カメヤマキャンドルハウスのティーライトティンは、小さめの炎で燃えるように作られています。程よい大きさの炎が最後までずっと続くから、アロマポット・茶香炉に最適なのです。

クリアカップティーライト

熱に強いPC(ポリカーボネート)製の透明カップに入ったキャンドル。
カップが透明だからガラスホルダーに入れて灯した時にカップの影ができません。

おすすめの使い方
ガラスホルダーなどの模様を楽しむにはこちらがオススメ!

カップが透明だから
左は“ティーライトティン”を、右は”クリアカップティーライト”を使用。光の違いは一目瞭然!カップが透明だから、ガラスホルダーに入れて灯した時にカップの影ができません。カップの影ができないので灯りが広がり、シルエットもはっきりと映ります。ガラスホルダーの柄を楽しみたいなら、クリアカップティーライトを使ってください。

フルーティッドグラス
シルエットグラス
ティンカップ
クリアカップ

PAGE UP