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キャンドル Candle

カメヤマ自慢のティーライト。その小さなからだにはカメヤマのこだわりがたくさん!
ここでは、そのこだわりや上手な使い分けを紹介します。
市場に出回るダメキャンドルを見分けるポイントにも注目です。

- カメヤマ専用に精製された原料を使用し、キャンドル・アルミカップの製造から包装までカメヤマで行っています。

カメヤマのティーライトは芯糸が中心にあるのでいつも炎が真ん中。炎が中心からずれてしまうキャンドルだと、キャンドルホルダーに直接火があたり熱くなったり、ひび割れたりする原因になります。

- カメヤマのティーライトは炎の大きさが最後まで安定しており、製造毎のばらつきがありません。また、アロマポットや茶香炉にも適した小さめの炎のサイズに設定。炎が大きすぎる場合にはアロマポットのオイルが早く蒸発したり、逆に小さすぎると香りを充分に楽しめません。質の悪いキャンドルは炎が急に大きくなったり、消えそうな程小さくなったりして不安定なものがあります。また燃焼時間にもばらつきがあります。

カメヤマのキャンドルは、カップが厚く丈夫で、フチを折り返して手などを傷つけないための一工夫をしています。また、キャンドルの高さより、カップが3mmほど高くなっているので液化したロウがこぼれにくいです。一方、質の悪いものはフチがシャープで手を傷つけてしまいそうなものがあったり、カップからロウがこぼれやすいものもあるので注意して。

- カメヤマのティーライトティンは小さいながら燃焼時間が約5時間! カップの中でロウが液化するから最後まで使いきれるのが嬉しい!

- 品質にこだわるカメヤマは、高度に精製された原料を使っているので、ススが出にくく、またロウ自体からも嫌なにおいがしません。火を消した後にでる煙が少ないのも特徴です。

- ティーライトティン10個入り
- 本体サイズ:O38×H20mm
- 箱サイズ:W80×L195×H28mm
- 燃焼時間:約5時間

- ティーライトティン30個入り
- 本体サイズ:O38×H20mm
- 袋サイズ:W140×L230×H40mm
- 燃焼時間:約5時間

カップの影ができないので、灯りを楽しみたいホルダーに最適。炎の灯りに絵柄が浮かび上がる「シルエットグラス」で比べてみると、ティンカップとの違いは歴然。ティンカップ入りだと下の方が暗く絵柄が見えないのに比べて、クリアカップ入りなら下の方まではっきり絵柄が浮かび上がります。

- カメヤマのクリアカップはPC(ポリカーボネート)製。飛行機の窓にも使われている軽くて丈夫な素材です。ガラスのような透明感があり、熱に強いのが特徴です。自己消火性があるので、たとえ火がついたとしても、火元を離せば火が消えます。1度火がついてしまうと燃え続ける可燃性素材ではないので安心・安全です。

- カラークリアカップ
ティーライト4個入り - 本体サイズ:O40×H22mm
- 箱サイズ:W80×L80×H23mm
- 燃焼時間:約4時間

- クリアカップ
ティーライト20個入り - 本体サイズ:O40×H22mm
- 箱サイズ:W158×L80×H240mm
- 燃焼時間:約5時間
カメヤマこだわりのティーライトキャンドル。ひとことでティーライトといっても、その種類は豊富です。それぞれの特徴を活かして、用途ごとに使い分けてみましょう!
キャンドルビギナーのあなたに、キャンドルをもっと上手に楽しみたいあなたに…ティーライトの楽しみ方をご紹介します。
アルミカップに入ったキャンドル。安定した小さめの炎が特徴です。

- 茶香炉、アロマポットの燃焼に最適!低温でじっくり香りの成分を抽出してくれます。
- 小さめの炎の理由
炎が大きすぎると、アロマポットのオイルが早く蒸発しすぎたり、茶香炉の茶葉が焦げたりする場合があります。逆に小さすぎると香り立ちが弱く、充分に香りを楽しむことが出来ません。カメヤマのティーライトティンは、小さめの炎で燃えるように作られています。程よい大きさの炎が最後までずっと続くから、アロマポット・茶香炉に最適なのです。
熱に強いPC(ポリカーボネート)製の透明カップに入ったキャンドル。
カップが透明だからガラスホルダーに入れて灯した時にカップの影ができません。

- ガラスホルダーなどの模様を楽しむにはこちらがオススメ!
カップが透明だから
左は“ティーライトティン”を、右は”クリアカップティーライト”を使用。光の違いは一目瞭然!カップが透明だから、ガラスホルダーに入れて灯した時にカップの影ができません。カップの影ができないので灯りが広がり、シルエットもはっきりと映ります。ガラスホルダーの柄を楽しみたいなら、クリアカップティーライトを使ってください。









